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ハイレゾ音源がダウンロードできるおすすめ配信サイトと4つの注意点

公開日: : 最終更新日:2016/12/03 ハイレゾ

ハイレゾ音源がダウンロードできるハイレゾ配信サイトは日本に現状8サイト程度あります。

ハイレゾウォークマンへハイレゾ音源ダウンロード中

しかし、この8つのハイレゾ配信サイトに対し、”いったいどのハイレゾ配信サイトからダウンロードすればいいの?“と悩まれる方も多いのではないでしょうか? もちろん、利用するハイレゾ配信サイトを1つにしぼる必要はありませんが、各サイト毎にユーザー登録等めんどくさい作業も必要なので、できれば自分に合ったハイレゾ配信サイト1~3つ程度に見極めて利用したいところです。

よってここでは、自分に合ったハイレゾ配信サイトを選ぶための注意点やコツをできる限りシンプルにまとめ、”私なりのおすすめハイレゾ配信サイト“を厳選してみました。
ハイレゾ配信サイトを選ぶ際の注意点・コツは、以下4つです。

  • 自分の欲しい曲・フォーマットが販売されているか?
  • 何かあった場合の再ダウンロードが可能か?
  • 自分好みの支払・決済方法に対応しているか?
  • 配信サイトは使いやすいか(曲検索、購入手順など)?

次項より注意点・コツ各々の詳細について説明していきます。

ハイレゾ配信サイト選びの4つの注意点

自分の欲しい曲・フォーマットが販売されているか

言うまでもなく、”自分が欲しい曲のハイレゾ音源が置いてありダウンロードできるか”が一番大事です。

ただでさえCD等と比べて流通曲数が少ないハイレゾ音源。 ”少しでも欲しいと思える曲が置いてあるか否か“が、配信サイト選びの決め手となります。 欲しい曲が置いてないとダウンロードも何もできません。

以下の表に代表的なハイレゾ配信サイト毎のダウンロード可能な曲比較一覧をまとめてみました。

例えば、”宇多田ヒカル”のベストアルバムが欲しい場合、2016年現在、”e-onkyo music”、”mora”、”VICTOR STUDIO HD-Music”からのみダウンロード購入できます。

逆に”浜崎あゆみ”のベストアルバムは比較的多くの配信サイトから購入できますが、先ほど”宇多田ヒカル”が購入できた”VICTOR STUDIO HD-Music”からは購入できません。

“UNDERWORLD”の最新アルバム”Barbara Barbara, we face a shining future”が欲しい場合、”e-onkyo music”または”OTOTOY”のみからしか購入できません。

ジャンルにもよりますが、楽曲の充実度と言う点では”e-onkyo music“と”mora“の2サイトが抜き出ている印象です。

配信
サイト名
U R L
宇多田ヒカル

Utada Hikaru
Single Collection
Vol.1
浜崎あゆみ

A BEST
-15th Anniversary
Edition-
UNDERWORLD

Barbara Barbara,
we face
a shining future
中島美嘉

TEARS
ALL SINGLES
BEST
e-onkyo music
www.e-onkyo.
com

配信あり

配信あり

配信あり
×
配信無し
mora
mora.jp

配信あり

配信あり
×
配信無し

配信あり
VICTOR
STUDIO
HD-Music
hd-music.info

配信あり
×
配信無し
×
配信無し

配信あり
OTOTOY
ototoy.jp/top
×
配信無し

配信あり

配信あり
×
配信無し
music.jp
music-book.jp
/music
×
配信無し

配信あり
×
配信無し
×
配信無し
オリコン
ミュージック
ストア
music.oricon.
co.jp
×
配信無し

配信あり
×
配信無し
×
配信無し

(上記表において一部誤記があったため、訂正致しました)

次にハイレゾ音源のファイルフォーマットです。 現状ハイレゾとして配信されているフォーマットは、FLAC, ALAC, DSD, WAVの4つのうちのほぼどれかです。

FLACが一番メジャーで無難ですが、音質重視で非圧縮のWAVやレコード等のアナログサウンドに近いと評判のデルタシグマ変調方式を採用したDSDを選ぶものアリです。

しかし、WAVだとカバーアートやアーティスト名・曲名などのメタ情報がファイル内に埋込不可であったり、DSDだと再生する機器やソフトによっては対応していなかったりと、FLACと比べると制約が多いのが現状です。 最終的にはお使いの再生機器・ソフトなどの使用環境各個人のニーズに合うファイルフォーマットを選ぶことになります。

もしダウンロードする際にファイルフォーマットの選択に迷った場合、まずお使いのハイレゾ再生機器がFLACに対応しているか確認し、問題無ければFLACを選んでおくのが最も無難です。 参考までに、主なハイレゾ対応ポータブル機器のFLAC, DSD対応状況を簡単にまとめてみました。

ハイレゾ対応
ポータブル機器名
FLAC DSD
XperiaZ3/Z4/Z5/A4 (PCM変換再生・5.6MHzには非対応)
XperiaZ2 (96kHz以上は非対応) ×
Galaxy J/S5/S6 ×
Arrows NX ×
ウォークマンZXシリーズ (PCM変換再生・5.6MHzには非対応)
ウォークマンA10/20シリーズ ×

 

下図はハイレゾ配信サイト”mora”での宇多田ヒカルのベストアルバム”Single Collection”の販売例です。 FLACフォーマットであることが明記されています。 ちなみに私KYOはハイレゾウォークマンとWindowsパソコンがメインの再生機器環境なので、今のところほぼFLACを選択しています。

moraハイレゾダウンロードサイトFLACフォーマット表示

 

もしもの場合に再ダウンロード可能か

人間誰しも”うっかり”もしくは”想定外の失敗”はあるものです。 何が言いたいかというと、私KYOも経験済ですが(T-T)配信サイト経由で入手するデータには、

  • ダウンロード中にネット接続がおかしくなる等で“想定外”のダウンロードエラーが発生した
  • パソコンのハードディスクに保存していた音楽等のデータを“うっかり”削除してしまった
  • “想定外”突然パソコンが起動しなくなって、中のデータが死んでしまった

などが起こり得るので注意が必要ということです。 特にハイレゾ音源はアルバム1枚で約1~2ギガバイト程度とファイルサイズが大きく、ハイレゾでない音源と比べてダウンロード時間が長いため、ダウンロードエラーが発生する可能性が高くなります。

ちなみに、ダウンロードエラーの症状別対処方法をこちら”ハイレゾ音源がダウンロードエラーっぽい場合の3つの対処方法“の記事にまとめましたので、もしよければご参考にどうぞ。

ハイレゾ音源のダウンロードに対し、従来からの音楽メディアである”CD”ではこのような事態にはなりにくいので改めて注意が必要です。

ネット経由の有料音楽配信は増加傾向にありますが、音楽流通の主流はまだまだ間違いなく”CD”です。 ちなみに2014年3月・日本レコード協会発表の”音楽メディアユーザー実態調査”によると日本の音楽購入構造として、CD購入が30.7%(中古CDは除く)、CDレンタルが18.4%に対し、有料音楽配信はわずか10.9%です。 この使い慣れた”CD”というメディアでは、

  • CDの中のデータが読取面の傷などで再生できなくなった
  • CD自体を紛失してしまった
  • CDが割れてしまった

と言う事態にはなかなかなりにくいのです。

本来は、こういう事態にならないために有料音楽配信利用時は、”しっかりバックアップを取っておく“などの対策が大切なのですが、なかなか発生しない”想定外”の事態のために、マメにバックアップを取るというのも心情的に難しいものです。 ”想定外”の事態は忘れた頃にこそ発生するものなのです(T-T)

以下のに国内主要ハイレゾ配信サイト毎の再ダウンロード回数制限を一覧にまとめました。

配信サイト名
U R L
再ダウンロード 期間制限・回数
e-onkyo music
www.e-onkyo.com
購入から30日(720時間)以内ならば無料・回数無制限
mora
mora.jp
音源販売期間内であれば期間無制限・合計10回まで。
VICTOR STUDIO HD-Music
hd-music.info
購入から30日以内ならば無料・合計10回まで。
OTOTOY
ototoy.jp/top
音源販売期間内であれば期間無制限・回数無制限
HQM STORE
hqm-store.com
購入から48時間以内ならば無料・回数無制限
HIGHRES AUDIO.jp
www.highresaudio.jp
購入時から約2週間
music.jp
music-book.jp/music
音源販売期間内であれば期間無制限・回数無制限
オリコンミュージックストア
music.oricon.co.jp
音源販売期間内であれば期間無制限・回数無制限

 

“OTOTOY”, “music.jp”, “オリコンミュージックストア”であれば、音源販売中であることを条件に再ダウンロードの回数と期間共に制限が無いので、最も安心といえます。 つづいて“mora”, “e-onkyo”, “HQM STORE”が期間もしくは回数のどちらかが無制限で次に安心といえます。

しかし、その他のサイトであってもそれなりの再ダウンロードに関する猶予を持っているので、現状圧倒的に不利なサイトありません

とはいえ、私KYOは少し心配性なので、再ダウンロード期間が無制限でそれなりの楽曲の多い“mora”を使用することが比較的多いです。 ある日突然、

  • パソコンのハードディスクが壊れた
  • 音楽プレイヤー・スマホなどの電源が入らなくなった
  • しかもダウンロードしたデータのバックアップを忘れてた

となってしまった場合を考え、私としては安心感を重視するのであれば再ダウンロードの期間制限無それなりに楽曲も充実の”mora”がおすすめです。

“ある日突然”のトラブルは、例えば購入から30日以内と想定などできず、いつ来るか分からないからです。

以下の図はVICTOR STUDIO HD-Musicのダウンロード期限・残り回数の表示例です。 私も利用してはいるものの30日以内というのが意外と短く感じます。

ハイレゾ音源のダウンロード期限・回数制限

自分好みの支払・決済方法に対応しているか

8つの国内主要ハイレゾ配信サイト”全て”で使用できる唯一の方法クレジットカードです。

しかし、クレジットカードを持っていなかったり、使いたくないという場合は、各サイトで使用可能なクレジットカード以外の決済方法をご確認ください。 支払方法の詳細については、どれだけお得かの還元率比較も含めこちら”ハイレゾ音源をかしこくダウンロード・購入する方法!クレジットカードが一番お得!?“の記事に詳しく書きました。 ちなみに、最も多くの決済方法に対応 しているのが”e-onkyo”と”VICTOR STUDIO HD-Music”と”mora”の最大手ハイレゾ配信サイトです。

特に、“e-onkyo”と”VICTOR STUDIO HD-Music”では各サイトオリジナルのe-onkyoポイント・HDMポイントの設定があり、例えばクレジットカードで決済した場合でも各クレジットカードのポイントとは別に1%のポイントが付与され、たまったポイントは次回以降の楽曲購入に使用可能です。(e-onkyoのポイントシステムは少し複雑で、過去6ヶ月の購入金額によって決まるプレミアム会員ランクと支払方法によって0〜3%とポイント付与率が変動します)

というわけで、支払い方法の選択肢の多さと言う観点においては“e-onkyo”と”VICTOR STUDIO HD-Music”がおすすめです。 私も楽天スーパーポイント使ってハイレゾ音源を購入したい場合、特に期間限定ポイントを消化したい時に、“e-onkyo”・”VICTOR STUDIO HD-Music”・”mora”を利用しています。

ちなみに、さまざまな支払い方法を使い分けることも含め、ハイレゾ音源をできる限り安くお得にダウンロードする方法をこちら”ハイレゾ音源をできるだけ安くお得にダウンロードする5つの方法“の記事にまとめましたので、もしよければご参考にどうぞ。

 

配信サイトは使いやすいか(曲検索・購入手順・音楽管理ソフト連携等)

これまでの3つと比べると、大して重要ではありませんが、これまでの3つの観点で比較してもどうしても差が出ず、どうしても配信サイト選びに迷う場合には、“配信サイトの使いやすさ”で最終的にお選びください。

しかし、使いやすさというのはその人の好みもありますので、ここでは特にどのサイトが優れているという内容は記載しません。

ちなみに私KYOは、初めは再ダウンロードのしやすさでmoraを選び、使っているうちに二次的にウォークマン用音楽管理ソフトである”MediaGo”との連携のしやすさ(=使いやすさ)を感じるようになり、今では”mora”が一番気に入ってます。

曲を検索するだけならどのサイトも無料ですので、まずは一度各配信サイトをご覧いただければと思います。

 

いますぐ使える8つのハイレゾ配信サイト比較一覧

最後に、8つの代表的なハイレゾ配信サイトを以下の通り一覧にしましたので、ご参考にどうぞ。

ちなみに私KYOは、欲しい曲があるから再ダウンロード条件が緩いから楽天ポイントが使えるからウォークマン用音楽管理ソフト”MediaGo”との連携のしやすさという大きく4つの理由で現在は”mora“と”e-onkyo music“をメインで使用しています。

取り扱い曲数の多さを重視される場合にも以下の通り、”e-onkyo music“と”mora“が最も充実していておすすめです。

配信サイト名
U R L
配信曲・内容等 ハイレゾ
配信
format
支 払
決済方法
提  供
e-onkyo music
www.e-onkyo.com
洋楽・邦楽を問わずポップスからクラシックまで幅広いジャンルのハイレゾ音源を多数配信する現時点で日本最大のハイレゾ専門サイト。どちらかというと邦楽より洋楽が充実している印象。2016年時点でのハイレゾ配信曲数は約20万曲にも上る。日本以外に米・英・独でも配信を行っている。ハイレゾの無料サンプル音源も配信中。 FLAC
DSD
WAV
クレジットカード、VISAプリペイド、電子マネー、携帯キャリア決済、楽天ID決済(楽天スーパーポイント含)、e-onkyoポイント オンキヨーエンターテイメントテクノロジー(株)
mora
mora.jp
洋楽・邦楽を問わずポップスからクラシックまで幅広いジャンルの曲を多数配信。どちらかというと洋楽より邦楽が充実している印象。ただしハイレゾ以外の圧縮音源も配信されているので誤ってダウンロードしないよう注意が必要。2016年時点でのハイレゾ配信曲数は約20万曲にも上る。日本以外に台湾でも配信を行っている。 FLAC
DSD
クレジットカード、VISAデビット、VISAプリペイド、電子マネー、携帯キャリア決済、楽天ID決済(楽天スーパーポイント含) (株)レーベルゲート
VICTOR STUDIO
HD-Music
hd-music.info
洋楽・邦楽を問わずポップスからクラシックまで幅広いジャンルのハイレゾ音源を多数配信するハイレゾ専門サイト。Victor HD studioの独自技術であるK2HDを使用してハイレゾ化された音源も含まれている。 FLAC
DSD
WAV
クレジットカード、VISAデビット、VISAプリペイド、携帯キャリア決済、楽天ID決済(楽天スーパーポイント含)、HDMポイント (株)JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント
OTOTOY
ototoy.jp/top
邦楽を中心に特にインディーズ系のハイレゾ音源を多く配信。中にはOTOTOY独占配信のものもある。2016年時点でのハイレゾ配信曲数は約5万曲 FLAC
ALAC
DSD
WAV
クレジットカード、銀行振込、電子マネー オトトイ(株)
HQM STORE
hqm-store.com
圧倒的にクラシック・ジャズの割合が多い。洋楽を中心にポップスやロックもある程度配信されているが邦楽は非常に少ない。接続環境によっては他サイトと比べサーバーの応答が遅い。2016年時点でのハイレゾ配信曲数は約4万曲 FLAC
ALAC
DSD
クレジットカード (株)クリプトン
HIGHRES AUDIO.jp
www.highresaudio.jp
海外レーベル音源を中心に様々なジャンルのハイレゾ音源を配信。ただし圧倒的にクラシックの割合が多い。 FLAC
ALAC
DSD
WAV
クレジットカード、クレジットカード+Paypal (株)ジェイナビ
music.jp
music-book.jp/
music
洋楽・邦楽を問わずポップスからクラシックまで幅広いジャンルの曲を多数配信。ただしハイレゾ以外の圧縮音源も配信されているので誤ってダウンロードしないよう注意が必要。昔は月額の会員費用が必要であったが廃止となり使い勝手が向上。 FLAC クレジットカード、電子マネー、携帯キャリア決済 (株)エムティーアイ
オリコンミュージックストア
music.oricon.co.jp
邦楽・アニメを中心にハイレゾ楽曲を配信。ただしハイレゾ以外の圧縮音源も配信されているので誤ってダウンロードしないよう注意が必要。ハイレゾに限っては、邦楽・アニメに加えてクラシック等も多少あるものの洋楽はほぼ無。残念ながら楽曲数もまだ少ない。 FLAC クレジットカード、電子マネー、携帯キャリア決済 (株)oricon ME

 

おすすめハイレゾ配信サイトまとめ

あくまで私KYOの主観となりますが、私が一番おすすめするハイレゾ配信サイトはどこかについて書きたいと思います。

ハイレゾ配信サイト選びで一番重要なのは、間違いなく “自分の欲しい曲があるかどうか”です。 この時点でのおすすめの配信サイトとなると、人それぞれの欲しい曲が何であるかによって変わってきます。

欲しい曲が存在するという条件を満たした上で、データに万が一のことがあった場合の”再ダウンロードの自由度“と決済を行う場合の”支払い方法の自由度“がどれだけ高いかが次に重要であると考えています。

よって、”自分の欲しい曲がある“という大前提において、再ダウンロードに自由度があり、かつ決済方法が”クレジットカードに留まらずデビット・様々な電子マネー・携帯キャリア決済に対応”した“mora”か”e-onkyo”おすすめです。 特に“mora”・”e-onkyo”・”HD-Music”は楽天ID決済に対応で、なんと楽天ポイントでの支払いやポイント加算にも対応するなど利便性が向上してきています(2016年7月よりmoraも楽天ID決済に対応しました)。 もちろん、自分の欲しい曲が”mora”や”e-onkyo”では販売されて無く、他の配信サイトで販売されている場合は、そのサイトを利用すべきと考えます。

 

ここで紹介させていただいたハイレゾ配信サイトから、私がこれまで実際に購入してみたハイレゾ音源約500曲以上の中から、特におすすめの作品をこちら”買ってよかったハイレゾ音源おすすめランキング“の記事で紹介させていただいておりますので、もしよろしければご参考にどうぞ。

 

ところで、ハイレゾ音源の最も一般的な入手方法はここで書かせていただいた配信サイトからのダウンロードですが、実は他にも入手方法があります。 ダウンロード以外の入手方法についてこちら”ハイレゾ音源は音楽ダウンロード以外に8種類もあった!その入手方法と音質比較“の記事にまとめましたので、もしよろしければどうぞ。

ハイレゾ音源の入手が完了したら、次は様々な場面でハイレゾ音源を活用いただくのがおすすめです。 車をお持ちの方は、少しの工夫で今お使いのカーオーディオでもハイレゾ音源が楽しめてしまう可能性があります。

ハイレゾ音源を”簡単に”クルマで楽しむ様々な方法をこちらの”誰でも簡単にハイレゾを車(カーオーディオ)で楽しむ方法“の記事に整理してみましたので、もしよろしければご参考にどうぞ。

 

また、こちら”ハイレゾ音源をできるだけ安くお得にダウンロードする5つの方法“の記事にも書かせていただきましたが、例えば e-onkyo musicでは、2017年1月5日(木)まで”クラシック界No.1レーベルの名盤100タイトルを一挙プライス・ダウン!“キャンペーンを実施中です。 もしも前から気になっていたハイレゾ音源がキャンペーン対象タイトルの場合、今が購入のチャンスかもしれません。

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  • 名前:KYO(30代後半・理系)
    職業:カーオーディオの設計開発
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