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車でスマホとカーナビのHDMIケーブル接続で実現できてしまう4つのこと

公開日: : 最終更新日:2017/05/27 カーナビ, カー用品使いこなしノウハウ, ハイレゾ

スマホをお使いの多くの方にとって、スマホはもはや普段の生活に無くてはならないモノになりつつあります。

スマホには、お気に入りの音楽・動画・写真のライブラリが収められ、いつでも好きなときに呼び出すことができます。

また、通信料金は発生しますが、GoogleMAPという地球を宇宙から空撮したレベルから街の通りを歩いて見るストリートビューのレベルまで、あらゆる見方ができる地図とナビが無料で使える機能があります。

しかし、ポケットに入るレベルという絶対的なサイズ感の枠があり、場合によっては画面が小さく感じることもあります。 特に車の中では、場合によっては大きなディスプレイが車に装備されているにもかかわらず、「なんでこんな小さいスマホ画面で見ぃひんとあかんの!?」と思われた経験がある方もいるのではないでしょうか?

スマホをカーナビにHDMIケーブル接続イメージ

実は、条件がそろえば、スマホの画面をそのまま車の大きなディスプレイに表示させることができるんです。

スマホの画面を別の画面に表示させる方法には、

  • Miracast(無線)
  • Mirror Link(有線)
  • MHL(Mobile High-definition Link)/HDMI(有線)

等いくつかの方法・規格がありますが、ここでは最も普及していて一般的なMHL(Mobile High-definition Link)/HDMIについて、詳しく記載させていただきます。

家庭用TVとスマホをHDMI/MHL接続

ちなみに車のディスプレイに限らず、上図の通り家庭用のTVでもHDMI端子が装備されている限りは対応スマホであればそのままスマホの画面を表示させることができます。

 

車でスマホとカーナビのHDMIケーブル接続で実現できてしまう4つのこと概要

先に結論から書かせていただきますと、以下4点ができてしまいます。

  • スマホ内の音楽ライブラリやSpotifyなどの音楽聴き放題サービス車のスピーカーから再生
  • スマホ内の動画ライブラリやYoutube等の動画配信サービスカーナビの大画面に表示
  • スマホ内の写真ライブラリ・Facebook等のアプリをカーナビの大画面に表示して同乗者と共有
  • GoogleMAPナビ等のアプリをカーナビの大画面に表示して運転中に活用

では、次章より、各実現内容の詳細について書かせていただきます。

 

スマホ内の音楽ライブラリ・音楽聴き放題サービスを車のスピーカーから再生

音楽視聴環境の大きな変化

最近の音楽視聴環境の大きな変化により、音楽ライブラリの管理方法が大きく変わりつつあります。 簡単に言うと家の棚に並べられているCDの束のイメージから、楽曲データとしてサーバーやポータブルのストレージ内にデータとして保存されているイメージに移行されつつあります。

実は少し前までは、日本特有の「CDレンタル文化」と「録音機能付HDDナビの爆発的普及」(両方とも海外にはほぼほぼありません!)のため、車専用にカーナビの中に音楽ライブラリを作るという流れがありましたが、現在では、

  • CD販売・レンタルの低迷
  • ネットを通じた音楽配信の台頭
  • 価値観の多様化による音楽的嗜好・音楽の聴き方の多様化

により、新たな音楽との出会いがCD経由ではない場合が増えています。 具体的には、

  • ネットで購入した曲に対する配信サイトのレコメンド機能(この曲を買った人はこんな曲も買っています的なの)で知った
  • お試し会員になった音楽聴き放題サービスの中でランキング順などでたまたま聴いてみた曲がよかった
  • 自分の好きなアーティストが出演する音楽フェスに行ってみたら他にも新しい好きなアーティストができた

などです。 ちなみに最初の2つは私の実体験です。

 

スマホ内の音楽ライブラリを車のスピーカーから再生

前章ような新しい形の音楽との出会いもある中で、スマホやiPod・ウォークマン等の携帯音楽プレーヤーを中心に音楽ライブラリ環境を作られている方は少なからずいらっしゃるかと思います。

そのような方にとってスマホ・携帯音楽プレーヤー内の音楽ライブラリがそのまま車で利用できてしまうのは、非常に利便性の高いことと言えます。 自分だけの音楽ライブラリを活用したいシーンは、決して車の中だけでなく車以外での移動時間や何かの待ち時間、作業時間など多々考えられるからです。

また、通信機能が備わったスマホであれば、Google Play Music や Spotify などの音楽聴き放題サービスも車の中で楽しむことができます。

 

HDMI接続ではほぼ音質劣化無しで伝送

HDMI接続を利用した音楽伝送の特徴として、

  • 著作権保護の暗号化技術に対応
  • 有線伝送のため伝送帯域幅が非常に大きく大容量の情報が伝送可能
  • 高品質の映像・音声を同時に伝送できる最も広く普及している方式

があげられ、伝送容量にも十分な余裕があるため、元の音楽信号をダウンコンバートすることなく原則音質劣化無しで伝送することができます。 例えば同じデジタル伝送方式でも無線伝送で伝送帯域幅が小さいBluetooth接続の場合、伝送前にかなりデータ圧縮せざるを得ないため、音質劣化が目立ちます。 例えばBluetooth接続で標準CodecのSBCを利用した場合、ハイレゾ音源やCD音源はおろか場合によっては圧縮音源までもがさらに音質劣化する羽目になります。 よってHDMI接続の場合、ハイレゾ対応スマホを利用した場合は、なんとカーナビがハイレゾ非対応でもハイレゾ音源の再生が可能となってしまいます。

ただし1つ注意点として、ハイレゾ非対応のカーナビ側では最終的にスピーカーに音楽信号をアナログ信号で伝送する前のDACでのD/A変換前にD/D変換によりダウンコンバートされている可能性が高いため、CD音源レベルを大幅に超えたハイレゾ音源ならではの音質までは実現できない可能性があります。 ハイレゾ非対応のカーナビにも関わらず、ハイレゾ音源レベルの例えば24bit以上48kHz以上のデジタル処理分解能を持っているとは考えにくいからです。 つまり、HDMI接続による伝送区間においては音質劣化無しであることには変わりないのですが、最終的にスピーカーから出る音としてはハイレゾ音源レベルの音質ではなく、従来のCD音源レベルの音質となっている可能性が高いです。

やはり、どうしてもハイレゾ非対応ナビでハイレゾ音源レベルの音質で実現したい場合は、ハイレゾ対応のスマホorウォークマン等の携帯音楽プレイヤー側のDACを使用してD/A変換を行うしか方法が無さそうです。 ちなみにその場合、カーナビ or カーオーディオ側には必ず、AUX入力端子が必要となります。

 

ハイレゾ対応スマホSony XperiaのDSEE-HXは使用不可

さらにマニアックな話となりますが、ハイレゾ対応スマホであるSony Xperiaシリーズに搭載されている「非ハイレゾ音源をハイレゾ音源相当にアップスケーリング」するDSEE-HX機能はMHL/HDMIケーブル接続時には使用することができないようです。

Xperia_no_DSEE-HX_in_MHL上図は、Xperia Z3でMHL/HDMIケーブル接続時のスマホ側の画面ですが、機能のスイッチ自体は”ON”になっていますが、音質変化も無く、DSEE-HXをONにした場合に表れる一瞬の音の途切れもありませんでした。 上図の説明文にも「有線ヘッドホンに対して有効」とありますので、つまりXperia内のDACや内蔵ヘッドホンAMP回路を使用する場合にのみ有効となる機能のようです。

 

スマホ内の動画ライブラリやYoutube等の動画配信サービスをカーナビの大画面に表示

前章の音楽ライブラリと同様に、動画ライブラリもカーナビの大画面で表示・再生させることが可能です。

スマホのHDMIケーブル接続を行わない場合の代替手段としては、

  • VTRアダプタによるアナログ入力(赤・白・黄のケーブル)
  • 動画コンテンツを一旦DVDに焼いて車内に持ち込む
  • 動画コンテンツが入ったタブレット端末(スマホよりは画面サイズが大きいので)

等が考えられますが、

  • 高画質の維持(画質劣化の防止)
  • 高音質の維持(音質劣化の防止)
  • 手間の少なさ

の観点において、HDMIケーブル接続が一番有利です。

 

スマホ内の写真ライブラリ・Facebook等のアプリをカーナビの大画面に表示して同乗者と共有

カーナビの大画面にコンテンツを表示する効果として、大画面を使用することによる視認性向上以外にも同乗者とのコンテンツ共有というメリットがあげられます。

確かに、冷静に考えるとスマホの中身を他人と共有と聞くと抵抗がある方もいらっしゃるかもしれません。 しかし、例えば同乗している家族に対していっしょに撮影した写真を確認のために見てもらうというシーンは日常ありえることと思います。 HDMIケーブル接続を行わない場合は、スマホそのものを手渡しして見てもらうしかなかったものが、HDMIケーブル接続の場合は、例えば写真を選択して自動スライドショーでもすれば、スマホ本体は自分の近くに置いたまま、写真だけを見てもらうことができてしまったりします。 しかもHDMI接続なので解像度の劣化も無く、大画面表示で見やすいのです。

 

GoogleMAPナビ等のアプリをカーナビの大画面に表示して運転中に活用

最後の活用シーンとして、単なるコンテンツの表示・共有に留まらず、ナビアプリなどの機能表示の活用があげられます。

最初にも触れましたが、多少通信料金は発生するもの、GoogleMAPという地球を宇宙から空撮したレベルから街の通りを歩いて見るストリートビューのレベルまで、あらゆる見方ができる地図とナビが無料で使え、それを元々装備されているカーナビと同じように車内の中央にある大型のディスプレイに表示できるのは非常に魅力的です。 当然、元々カーナビは装備されている前提ですが、元々のカーナビには無い、

  • 車を駐車場に停めた後の歩行者ナビ・ストリートビュー
  • 場合によってはVICS情報よりもきめ細かい渋滞情報
  • Web検索と連動した目的地設定

などGoogleMAPのナビならではのうれしい機能も全て使うことができます。 もちろん、元々のカーナビが得意な部分は元々のカーナビをそのまま使用すればいいのです。

ただし1つ注意点として、他の活用シーンも同様ですが、途中でアプリを操作したくなった場合でも、カーナビ本体側の画面は単にHDMI接続によって映像が表示されているだけなので、残念ながらカーナビ本体側の画面でのタッチ等の操作は一切できません。 全ての操作はスマホ本体側で実施することとなります。

 

スマホタイプ別HDMIケーブル接続方法概要

次章より代表的なスマホのタイプ別に、具体的にどのようなHDMIケーブル・変換アダプタを組み合わせればカーナビに接続することができるかについて書かせていただきます。

 

Apple Lightning Digital AVアダプタ+HDMIケーブル

以下の通り、新しい世代のiPhone, iPod, iPadでは、ライトニングコネクタが採用されているため、HDMI接続する際には、HDMI接続ケーブルとLightning Digital AVアダプタを組み合わせて利用することとなります。

対象モデル:

  • iPhone5 以降
  • 第5世代iPod touch 以降
  • 第7世代iPod nano 以降
  • 第4世代iPad 以降
↓↓ Apple Lightning Digital AVアダプタ ↓↓

Lightning Digital AVアダプタはApple純正品では無い互換品も販売されておりますが、品質面や偽物買い防止の観点からもApple純正品を検討されるのがおすすめです。 Apple Lightning Digital AVアダプタの詳細情報・最新価格を確認。

↓↓ HDMI接続ケーブル ↓↓

HDMI接続ケーブルは片側をカーナビ側のHDMI端子にもう片側をLightning Digital AVアダプタに接続します。 HDMI接続ケーブルもインターネット通販では安かろう・悪かろうな粗悪品も出回っておりますので、インターネット通販でなるべく安く済ませるとしても有名メーカーのものを検討されるのがおすすめです。(私も何度か経験しておりますが、Amazon.co.jp が販売しているものであれば、最悪不良品でも交換・返品してくれます)また、狭い車内での取り回しとは言え、HDMI端子の位置や前席・後席それぞれからの操作性等を考慮すると余裕を持って2.0m程度の長さのケーブルを選択しておくのがおすすめです。 ELECOMハイスピードHDMIケーブル(2.0m)の詳細情報・最新価格を確認。

 

Apple 30ピン(Dockコネクタ) Digital AVアダプタ+HDMIケーブル

以下の通り、旧世代のiPhone, iPod, iPadでは、ドックコネクタが採用されているため、HDMI接続する際には、HDMI接続ケーブルと30ピン(Dockコネクタ) Digital AVアダプタを組み合わせて利用することとなります。

対象モデル:

  • iPhone4S 以前
  • 第4世代iPod touch 以前
  • 第6世代iPod nano 以前
  • 第3世代iPad 以前
↓↓ Apple 30ピン(Dockコネクタ) Digital AVアダプタ ↓↓

Lightning Digital AVアダプタ同様、Dockコネクタ Digital AVアダプタもApple純正品では無い互換品も販売されておりますが、品質面や偽物買い防止の観点からもApple純正品を検討されるのがおすすめです。 Apple 30ピン(Dockコネクタ) Digital AVアダプタの詳細情報・最新価格を確認。

↓↓ HDMI接続ケーブル ↓↓

HDMI接続ケーブルは片側をカーナビ側のHDMI端子にもう片側をDockコネクタ Digital AVアダプタに接続します。 狭い車内での取り回しとは言え、HDMI端子の位置や前席・後席それぞれからの操作性等を考慮すると余裕を持って2.0m程度の長さのケーブルを選択しておくのがおすすめです。 ELECOMハイスピードHDMIケーブル(2.0m)の詳細情報・最新価格を確認。

 

MHL変換ケーブル+microUSB充電ケーブル

MHL変換アダプタ+HDMIケーブル+microUSB充電ケーブル

比較的新しい以下のようなMHL対応Androidスマホでは、MHL変換ケーブルまたは、MHL変換アダプタ+HDMI接続ケーブルを利用することで、HDMI接続を行うことができます。 どちらの方法でもOKですが、余っているHDMI接続ケーブルなど無いなら一体化されておりコンパクトなMHL変換ケーブルを利用し、余っているHDMI接続ケーブルがあるならMHL変換アダプタを利用されるのがおすすめです。

対象モデル:MHL対応Androidスマホ(以下は代表的な対応モデル※)

  • AQUOS PHONE sv/ZETA
  • ARROWS NX/V/X
  • ELUGA P
  • GALAXY J/NEXUS/Note/Note Edge/S3/S4
  • Xperia A/A4/AX/GX/SX
  • Xperia Z/Z1/Z2/Z3/Z4/Z5/Z5 Compact/Z5 Premium

※世代・OSのバージョン等により非対応の場合もあります

↓↓ MHL変換ケーブル ↓↓

MHL変換ケーブルの小さい側の端子をスマホのmicroUSB端子に接続し、もう片方の通常サイズのHDMI端子側をカーナビ側のHDMI端子へ接続します。 同時にスマホの充電等で利用しているmicroUSBケーブルも合わせて変換ケーブルに接続します。(microUSBケーブルの反対側は通常通り給電できるUSBポートに接続します) こちらも狭い車内での取り回しとは言え、HDMI端子の位置や前席・後席それぞれからの操作性等を考慮すると余裕を持って2.0m程度の長さのケーブルを選択しておくのがおすすめです。 ELECOM MHL変換ケーブル(2m)の詳細情報・最新価格を確認。

↓↓ MHL変換アダプタ ↓↓

MHL変換アダプタmicroUSB端子をスマホのmicroUSB端子に接続し、残りの端子穴にHDMI接続ケーブルとmicroUSBケーブルを接続します。(microUSBケーブルの反対側は通常通り給電できるUSBポートに接続します)ELECOM MHL変換アダプタ Galaxyアダプタ付の詳細情報・最新価格を確認。

↓↓ HDMI接続ケーブル ↓↓

MHL変換ケーブルではなく、MHL変換アダプタを利用した場合、HDMI接続ケーブルが必要となります。 HDMI接続ケーブルは片側をカーナビ側のHDMI端子にもう片側をMHL変換アダプタに接続します。 狭い車内での取り回しとは言え、HDMI端子の位置や前席・後席それぞれからの操作性等を考慮すると余裕を持って2.0m程度の長さのケーブルを選択しておくのがおすすめです。 ELECOMハイスピードHDMIケーブル(2.0m)の詳細情報・最新価格を確認。

 

micro HDMIケーブル

以下の通り、対象モデルは非常に少ないですが、少し旧世代の一部スマホには充電用のmicroUSB端子とは別に独立したmicroHDMI端子なるものが装備されていました。 このようなモデルでは、micro HDMIケーブル1本でカーナビと接続することができます。

対象モデル:micro HDMI対応Androidスマホ(以下は代表的な対応モデル※)

  • AQUOS PHONE
  • ARROWS X LTE
  • REGZA Phone

※世代・OSのバージョン等により非対応の場合もあります

↓↓ micro HDMIケーブル ↓↓

micro HDMIケーブルの小さい側の端子をスマホのmicroHDMI端子に接続し、もう片方の通常サイズのHDMI端子側をカーナビ側のHDMI端子へ接続します。 こちらも狭い車内での取り回しとは言え、HDMI端子の位置や前席・後席それぞれからの操作性等を考慮すると余裕を持って2.0m程度の長さのケーブルを選択しておくのがおすすめです。 エレコム micro HDMIケーブル(2m)の詳細情報・最新価格を確認。

 

代表的なHDMI対応カーナビ

最近のカーナビは、HDMI接続が可能なHDMI対応ナビが多くなってきておりますが、残念ながら世の中にある100%全てのナビがHDMI対応しているわけではありません。 とは言え、HDMI対応ナビは最近増えてきており、人気モデルのうち中級~上級モデルであればHDMI対応の場合が多い状況です。

ここでは、HDMI対応済カーナビのうち、主要な人気モデルを紹介させていただきます。

 

アルパイン BIG X プレミアム シリーズ

下図はプリウス専用のアルパイン BIG X プレミアム X9V-PRとなりますが、アルパイン BIG XシリーズであればHDMI対応しています。

 

カロッツェリア(パイオニア) サイバーナビ シリーズ

下図はカロッツェリア サイバーナビのディスプレイサイズが7インチのAVIC-CZ900となりますが、カロッツェリア サイバーナビシリーズであればHDMI対応しています。

 

パナソニック ストラーダ(Strada) RX/RSシリーズ、F1D

下図はパナソニック ストラーダ RXシリーズのCN-RX03Dとなりますが、ストラーダ RXシリーズ、RSシリーズ、F1DであればHDMI入力に対応しています。

 

トヨタ販売店オプション T-Connect ナビ

トヨタ販売店オプション(アクセサリー)ナビのうち大多数を占めるT-Connect対応モデルであれば全てHDMI対応しています。

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